お茶

先日コンビニで見つけてしまいました


おーいお茶




1080円!!


何で????


僕はこういう物を見つけると気になって気になって



いてまたってもいられません




毎日そのコンビニには行くんですが



明らかに1本も売れてません




余計に気になって



気になって、、、






買いました。





何が違うのかって


見ての通り



箱が立派です




1本ですよ


豪華すぎ




早速飲んでみます



せっかくなんで
飲み比べです


コップに出しても





色全然違うし香りも半端ない!




味は


まろやか〜



確かに満足できるような気がして、、、



いや1080円はちょっと高いかもしれない




でもこの情報は1080円以上の価値があるかも




お客様に話すと盛り上がりそう



プライスレスです



でも1つだけいつもと違う事がありました



コンビニ店員さんに



「ありがとうございます!
これ売れたの初めてです!!」



コンビニでお茶買って

「ありがとうございます!」


って言われたのは初めてです



レジで笑顔になって盛り上がりました



1080円のお茶



買ってよかったです





伊藤園は何を売ってるのか




「価値」を売ってるんだろう



「価値」

意味
「どれくらい大切か、またどれくらい役に立つかという程度。またその大切さ。ねうち。」




100円のお茶を1000円で売る方法を


真剣に考えて


販売までした伊藤園さん


凄くないですか?


お茶に価値を付けるとなると


まずはお茶自体を最高の味にする


特別な瓶に入れて特別な箱に詰めて、特別な袋に入れる特別なフレーズを付けて。



どこまで行けば消費者は1080円のお茶に



満足してくれるのか



価値を付けるって大変です



価値と価格が釣り合えば



そこに「満足」が生まれると思います。





僕はANCHORで価格以上の価値で



お客様に「大満足」してもらいます




スタッフにはANCHORで働く価値も



しっかりと伝えていきます

 



人の価値とは、その人が得たものではなく、その人が与えたもので測られる。

Einstein (アインシュタイン) 
 




「幸せ美容室」ANCHOR's  nakashima blog

中嶋 公治 1980年生まれ 福岡美容専門学校卒業 年株式会社ANCHOR設立 福岡県内2店舗スタッフ23名 人口38000人の市で月間1200名/月、新規数200名/月 の集客力 日本一のWeb予約数を達成 経営セミナー講師 ネクストリーダー掲載 ネクストリーダーPod cast 「美容師に送る聞く雑誌」第23〜26回出演 セミナー依頼はkoujicool@gmail.comまで!

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