中嶋 公治、 感謝の意味を真剣に考える



最近の色んな出来事を考えると



感謝



って大事だなと


つくづく思います。





そこで


今回本気で


この

感謝



について考えてみました





感謝
=ありがたいこと
=有り難い
=有るのが難しい
=あたりまえではない


そう、


感謝とは

あたりまえでないこと




いつも


あたりまえに感じてること


同じように過ぎてる時間


好きなことを一生懸命出来ること



あたりまえのようで


そのあたりまえのことを



できてることが



すでに


感謝



なんですね。






では


「ありがとう」



の反対語は何か。

その答えの1つも


「あたりまえ」



「有り難い」の逆だから「あたりまえ」。


目が見えてあたりまえ


耳が聞こえてあたりまえ


話ができてあたりまえ


ご飯が食べれてあたりまえ


夜寝て
毎朝元気に起きれることがあたりまえ


大事な友達がいることがあたりまえ


仕事の仲間がいることがあたりまえ


家族がいることがあたりまえ


ケンカができることがあたりまえ



愛する人がいることがあたりまえ



「あたりまえ」という心から「ありがとう」の感謝は生まれません。


あたりまえから出て来るものは

不平不満。


そんな心では


幸せも逃げていってしまいます



まず、親に感謝してますか?


自分があたり前に存在できてること


これは親のおかげでしかありません。


しかし、そこに気付けず


人間に生まれたことを、あたりまえに思い


感謝の気持ちを忘れて行く。。。




感謝の大きさや


恩を比べることはできませんが


感謝の本当の意味を理解できる人間には


なりたいですね。



人間に生まれたことを有り難く感じ


親に心から


「生んで育ててくれて、ありがとう」


といえる人でもありたいです。




そんな


人が



育つ場所


集まる場所


そんなANCHORになるように


まずは自分が


利他の精神を忘れないよう


日々感謝



の気持ちで生きて行きます!



人生は

いつも色んな

バランス



が大事です


バランスをよく考えて


笑顔で生きていきましょう



本日もANCHORグループ満員御礼



幸せな1日でした!!





いつも沢山の方にブログを読んでいただき


本当に

ありがとうございます!



では!



「感謝の心が人を育て、感謝の心が自分を磨く」

「幸せ美容室」ANCHOR's  nakashima blog

中嶋 公治 1980年生まれ 福岡県育ち 福岡美容専門学校卒業 福岡市内のサロンで勤めた後 嘉麻市に2006年に hair make spot ANCHORを開業 2016年株式会社ANCHOR設立 嘉麻市、嘉穂郡に2店舗スタッフ20名 人口38000人の市で月間1200名/月、新規数200名/月 の集客力 日本一のWeb予約数を達成 タカラベルモントセミナー講師 ネクストリーダー掲載

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